公立高校入試DB(令和9年度)

公式サイトの記載より/最終確認 2026-10-07

足利高校

栃木県足利市有楽町837番地1

日程

本検査(特色選抜・一般選抜)

未検証
出願期間
1月29日(金)〜2月8日(月)
学力検査
2月24日(水)
学校独自検査
2月25日(木)・2月26日(金)(特色選抜の受検者)
追検査
3月8日(月)
合格発表
3月12日(金)

日程: 令和9(2027)年度栃木県立高等学校入学者選抜実施細則 2ページ 日程: 令和9(2027)年度栃木県立高等学校入学者選抜実施細則 8ページ

追検査・再募集は対象者・実施校が後で決まるため、学科ごとには載せていません。

普通科

募集定員
240人

比重

未検証(機械照合済)
選抜学力点調査書点独自検査点合計
特色選抜500
54%
270
29%
150
16%
920
一般選抜500
79%
135
21%
-635

%は学校別の資料の印字。学力点は5教科×100点。

原本: 「学校(学科)情報・入試情報」について(一覧) PDF 2ページ目 原本: 足利高等学校 学校(学科)情報・入試情報 PDF 2ページ目

特色選抜(第1次選抜)

未検証(機械照合済)
定員の割合
募集定員の15%まで(36人まで)
第1次審議
定員の80%まで(合計点の順位)
学校独自検査
プレゼンテーション(150点)
2月25日(木)・2月26日(金)
自己表現シートの学校独自質問

高校生活で力を入れて取り組みたい内容について、具体的に書きなさい(例高校で技能を高めたいこと、高校卒業後の進路希望、総合的な探究の時間で取り組みたいことなど)

選抜の方法(原文)

・学力検査 ※一般選抜で実施する学力検査をもってこれに代える。 ・学校独自検査 「プレゼンテーション」※個人面接を含む 検査当日、自己PR用の資料を持参し、プレゼンテーションを行う 検査時間15分程度

選抜の手順(原文)

【第1次選抜(特色選抜)】調査書や学校独自検査結果を重視し、学力検査結果も活用して選抜する。「資料の取扱い」・自己表現シートは、調査書とともに、資格要件の確認及び学校独自検査時の参考資料として用いる。・調査書の「特別活動の記録」の「特記事項」及び「その他参考となる諸事項等の記録」は、学校独自検査時の参考資料とし、学校独自検査を通じて見取った内容を踏まえ評価する。・学校独自検査で見取った内容は、学校独自検査の評価の観点、評価基準を基に評価する。「選抜の手順」第1次審議特色選抜の受検者のうち、学力点、調査書点、学校独自検査点の合計点の順位が、上位から特色選抜の定員の80%以内にある者(ただし、特色選抜の受検者が特色選抜の定員に満たない場合は、特色選抜の受検者の80%以内にある者)を選び、原則として合格とする。第2次審議第1次審議で合格した者を除いた特色選抜の受検者全体を対象とし、学力点、調査書点、学校独自検査点、調査書の点数化されない部分等を総合的に十分勘案して合格者を決定する。

割合の決まり・自己表現シート

原本: 「学校(学科)情報・入試情報」について(一覧) PDF 2ページ目 原本: 足利高等学校 学校(学科)情報・入試情報 PDF 2ページ目

学校の情報

学校別の資料から

未検証
設置学科
普通科
特記事項
進学に重点を置く単位制高校
スクール・ミッション

知的好奇心を高める学習や「足利から世界へ」をテーマにした探究活動を通して、 次代を逞しく拓いていくことのできる有為な人材を育成する学校

スクール・ポリシー

【グラデュエーション・ポリシー】 本校では、次のような資質・能力を育成します。 ・確かな学力と広い視野を養い、主体的に課題を見いだし解決しようとする意欲と協調性を 育成します。 ・郷土を愛する心とグローバルリーダーとしての国際感覚を養い、自他を敬愛し社会に貢献し ようとする姿勢を育成します。 ・新たな価値をつくりだし、時代を切り拓く強い意志と創造性を育てます。 【カリキュラム・ポリシー】 本校では、次のような教育活動を実施します。 ・進学に重点を置く普通科単位制の利点を生かした教育課程の編成ときめ細かな進路指導 を実施します。 ・「足利から世界へ」をテーマに自分と社会をつなぐ探究活動を推進します。 ・主体的に社会に参画する態度を育む特別活動の充実を支援します。 【アドミッション・ポリシー】 ・本校では、次のような生徒の入学を期待しています。 ・将来に向けて高い目標をもち、その実現に向けて努力する生徒 ・学習意欲にあふれ、主体的かつ粘り強く学習に取り組む生徒 ・部活動・生徒会活動・学校行事などに全力で取り組む生徒

特色選抜の資格要件

本校のスクールポリシーを理解し、本校への入学を強く志望しており、入学後も主体的かつ 粘り強く学習に取り組むことができる者で、次の(1)、(2)のいずれか、又は両方に該当する 者 (1)中学校において旺盛な探究心を持って全ての教科の学習に主体的に取り組んだ者で、 将来に向けて高い目標を持ち、その実現に向けて努力し、グローバルリーダーとして活躍した いという強い意志がある者 (2)中学校または地域活動においてスポーツ、文化活動などに熱心に取り組み、かつ、県レ ベルで上位入賞相当の力量を持ち、本校入学後も学習と両立させながら、それらの活動に 中核的な存在として積極的に取り組む強い意志をもつ者

原本: 足利高等学校 学校(学科)情報・入試情報 PDF 1ページ目